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Life is a pure flame, and we live by an invisible sun within us.
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2017/10/17 (Tue)

首先為了偶家倆小寵,以後要盡量打繁體字,兩隻都要給餵得飽飽的說。
今天天聲休息,就改成聽寫吧。選了彩雲国35,朔洵臨終前的一段。
子安sama太棒了,很感動的說 (>﹏<) 死不見尸,8知道是不是還會有後戲啊...
這一集偶是壓成音頻留着了,既滿足偶的恋声癖又能節省空間。如有錯誤,請指教。 m(_ _)m


朔洵:指が動かなくってきた。早くおいで、私の姫君。君が期待を裏切ることはない。だから、早く・・・
秀麗:何だって、こんな分かりにくいところにいんのよ、あなたは。ちょっ・・・
 なに、何なのこれ・・・ 病気だったの、あなた?
朔洵:約束だったね、君の大切なもの。
秀麗:今はそれどころじゃ・・・
朔洵:君は、君は結局白湯しかくれなかった。

秀麗:あなたお酒飲んでるでしょう、それもかなり。甘露茶だとお酒と変な風に混じって、具合悪くなるかもしれないのよ。今日は白湯だけにして、ゆっくり寝なさいよ。
朔洵:甘露茶を淹れてくれないと、私は死んでしまうよ。
秀麗:子供みたいのこと言って。体は大切にしないと駄目なんだから、今日は白湯だけよ。
朔洵:あの白湯にはまだ私の中にも耐性もついていない、ゆっくりと効いてくる毒が入っていたんだよ。
秀麗:昨日までなんともなかったじゃない。
朔洵:そして甘露茶のはそれを中和する薬が刻んであった。

秀麗:元気にふらふらしてたくせに、どうしてこんな・・・
朔洵:甘露茶を淹れてくれないと、死んでしまうと言ったのは真実だったんだ。
秀麗:ね、これ、単に喉が切れたとかなんでしょう。
朔洵:本当は真実を言おうと思っていたんだ。私を殺したのは君だよと。そうすれば、君は私を忘れない。君にとっての「特別」になれると思った。
秀麗:薬、何か常備薬とかないの?

朔洵:生まれて初めて自分以外の誰かのために何ができるかを考えた。そうすると、どう考えても君にとって、一番邪魔のは私だった。  でも、ほんの少ししゃくだったから。最後に賭けを用意したんだ、それに君は苦悶なく乗り越えた。(笑)
秀麗:何笑ってるんよ、バカ。薬はどこよ。
朔洵:いつも怒らせていたなぁ。一度笑った顔を見てみたかった。
秀麗:薬はどこ。

朔洵:目が・・・最後まで残るとすれば、耳。二胡聞いてほしいなぁ。
秀麗:ふざけないで。もういい、影月くん呼んでくる。なに?
朔洵:こっちのほうがいいよって、何度も言ったじゃないか。君は一度も私の本当の名を呼ばなかったね。
秀麗:離して、影月くんを呼んでくるの。
朔洵:君にとって、私は何番目だろう?
秀麗:離して、お願い。
朔洵:君のせいじゃないけれど、ついでだから、「茶朔洵」を君にあげるよ。
秀麗:まさか、わたしのせい?

朔洵:佳人薄命というじゃないか。不治の病はいい男にはつきものなんだ。 今のまま行くつもりだったのに、最後の最後でこんな・・・ 愛してるよ、君の二胡も、君の淹れてくれたお茶も、君のすべてを・・・

秀麗:そんな言葉でお茶を濁そうったってそうはいかないんだから。言うだけ言って逝こうなんて許さないわ。名前なんて呼んでやらない、なんて呼べばいいのよ、わたしは若様しか知らない。私の名前だって、あなたはちゃんと呼ばなかったわ。 待ってて。

朔洵:私との賭けに勝つのは君だ。君は本当に「特別」だったんだ。死のときは未練などなく逝くものだと思っていた。逢うは別れの始めというなぁ、名前を呼んでもらいたかった、もっと二胡ガ聞きたかった、もっと一緒に過ごしたかった。愛していると言わせたかった。月はどこだ・・・

 

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2007/03/12 (Mon) [兴趣]恋声 Trackback(0)
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