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2017/10/17 (Tue)
【原文】
形容词的连体形(词干+き),多用在古文中

1 后接名词等体言是最基本用法
良き人 (よい人)
新しきところ (新しいところ)

2 后面不接体言时,自身起体言的作用,后接「に」「が」「を」等格助词。
良きを知る。  (よいことを知る。)
新しきを求む。 (新しいのを求める。)

3 现代用语中已不存在的用法,连体形后面不接任何词而放在文末,前接助词「ぞ」「なむ」「か」「や」等
かれぞ良き。  (あれこそいい。)
これや新しき。 (これが新しいか。)

后接「べし」「らむ」「めり」「なり」等助动词时、将「き」换成「かる」称为「カリ活用」
良かるべし。 (いいはずだ。)
新しかるらむ。 (新しかろう。)

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